5月24日(土)県立総合体育館(長崎市)で「ながさきスーパーキッズ育成プロジェクト」の第5期生認定式が開かれました。
認定されたのは10競技51人の選手たち(小4~中1)。NCC長崎文化放送の大西弘美社長から認定書が授与されました。
あいさつに立った県スポーツ協会の吉田昌平事務局長は「第5期生の中から世界へ羽ばたく選手が1人でも多く育って欲しい」と激励し選手たちは「日本代表になりたい」など意気込みを話していました。