2025年11月、諫早商業高校で
県民スポーツ大会のフェンシング・
スーパーキッズ部門が開かれました。
出場したのは
小学4年生から中学1年生の6人。
注目は、去年11月に開かれた
小学生の全国大会で日本一に輝いた
内田 理仁選手(諫早市立上山小学校6年)
予選リーグを全勝で勝ち上がると
決勝は10対0で圧勝し優勝。
長崎から世界を狙う逸材として
今後の成長が楽しみです。
女子では、男女混合で準優勝した
吉永 成那選手(島原市立三会中学校1年)の
強さが光りました。
2025年11月、諫早商業高校で
県民スポーツ大会のフェンシング・
スーパーキッズ部門が開かれました。
出場したのは
小学4年生から中学1年生の6人。
注目は、去年11月に開かれた
小学生の全国大会で日本一に輝いた
内田 理仁選手(諫早市立上山小学校6年)
予選リーグを全勝で勝ち上がると
決勝は10対0で圧勝し優勝。
長崎から世界を狙う逸材として
今後の成長が楽しみです。
女子では、男女混合で準優勝した
吉永 成那選手(島原市立三会中学校1年)の
強さが光りました。
2025年11月
島原高校のレスリング場で
ながさきスーパーキッズ・
レスリングの合同練習会が開かれました。
参加したのは
大村トップチーム・南島原レスリングクラブ・
東長崎レスリングクラブ・有明レスリングクラブの
年長から中学3年生までの26人。
各クラブから1人ずつMVPが選ばれました。
【MVP】大村トップチーム・阿部秋志選手(大村市立鈴田小5年)
【MVP】南島原レスリングクラブ・野呂清隆選手(島原市立第五小5年)
【MVP】東長崎レスリングクラブ・石川瑛翔選手(長崎市立大浦小4年)
【MVP】有明レスリングクラブ・馬場大芽くん(島原市立大三東小5年)
2025年11月
諫早農業高校の体育館で
ながさきスーパーキッズ・
ウエイトリフティングの発表会が開かれました。
参加したのは
ながさきスーパーキッズの2人を含む
年長から小学5年生までの6人。
初の発表会となった
野副叶那選手(諫早市立上山小学校5年)は
「少し緊張した」と話しながらも
スナッチ8キロ
クリーン&ジャーク10キロを見事に成功。
MVPに輝きました。
諫早市立御館山小学校の早田選手は
姉弟で参加。
弟の小学1年生・天成選手は
スナッチで13キロを持ち上げ
自己新記録を1キロ更新!
姉の小学5年生・美南選手も
スナッチで自己ベストの16キロ、
クリーン&ジャークでは22キロを成功しました。
2025年11月
長崎市の諏訪体育館で
県民スポーツ大会のボクシング・
スーパーキッズ部門が開催されました。
出場したのは小学4年生から6年生の6人。
ボクシング歴2年の
山脇 新大選手(長与町立洗切小学校6年)は
2ラウンドでRSC(レフェリーストップコンテスト)勝ちを収める
圧倒的な強さを見せました。
山脇くんは
「井上尚弥選手が憧れ」と話し将来が本当に楽しみです。
2025年11月
大村市アーチェリー場で県民スポーツ大会のアーチェリー・スーパーキッズ部門が開かれました。
出場したのは
小学4年生から中学1年生までの13人。
男子30メートルの部は
坂井奏太選手(時津町立鳴北中学校1年)が優勝。
女子18メートルの部は
松山夏菜さん(長崎市立三重小学校6年)が優勝しました。
2025年11月
ながさきスーパーキッズを対象にした大会(練習会)を開催しました。
開催したのは、ライフル射撃・アーチェリー・ホッケー・ボクシング・レスリング・フェンシング・ウエイトリフティングの7競技。
対象の小学4年生から中学1年生の選手たちが日頃の成果を発揮しました。
全国大会で活躍する選手も育ってきており、世界の大舞台へ羽ばたく選手の誕生が期待されます。
国民スポーツ大会のライフル射撃少年女子ビームライフルで青木璃乃選手(長崎大学附属中3年)が銀メダルを獲得しました!
青木選手は、時津小6年時に第2期スーパーキッズに認定され力をつけ国スポ初挑戦でした。
青木選手については10月3日投稿のブログに動画を掲載しています。
今後の活躍にも期待です!