2026年5月
チョープロプレゼンツ
「ながさきスーパーキッズ育成プロジェクト」
第6期生の認定式が開かれました。.jpg)
対象の競技は
スポーツクライミング、ライフル射撃、
アーチェリー、ホッケー、ボクシング、
レスリング、卓球、フェンシング、ゴルフ、
ウエイトリフティングの10競技です。
2026年度の第6期生として
ボクシングを除く9競技から
小学4年生から中学1年生の
44人が認定されました。
認定式では
一人ひとりの名前が読み上げられ
競技の代表選手に認定証が手渡されました。
2026年4月
スポーツクライミングの練習会が
大村市で開かれました。
参加したのは
スーパーキッズを含む
小学2年生から大学2年生までの26人です。
スポーツクライミングの種目の一つで、
ロープを使わず壁に固定された課題を登る
「ボルダリング」
高さ 約5メートル
幅 約14メートルの壁にある
様々な課題に挑みました。
2026年4月
アーチェリーのスーパーキッズ選考会を兼ねた
練習会が長崎市で開かれ
県内の小学生9人が参加しました。
このうち5人はアーチェリー初体験、
4人は経験者です。
指導を受けながら
弓を持つ手の感覚を磨きました。
2026年5月
レスリングの合同練習会が島原市で開かれ
年少から高校3年生まで約50人が参加しました。
合同練習会はモチベーションの向上や
多様な年代の選手たちと練習する機会を設ける目的で
月に1回ほど開催。
スーパーキッズも参加しレベルアップを図りました。
2026年5月
フェンシングのスーパーキッズ選考会を兼ねた練習会が
島原市で開かれ小学生4人が参加しました。
参加者の中には、近代3種(水泳・射撃・ランニング)の競技で
世界大会に出場し団体で3位に輝いた小学6年生も。
数年先に
近代5種(水泳・射撃・ランニング・フェンシング・オブスタクル)
に挑むためフェンシングの練習に初めて取り組みました。
将来が楽しみです。
2026年4月
ホッケー競技のスーパーキッズ選考会が
東彼・川棚町の川棚大崎自然公園
交流広場で開かれ小学生4人が参加。
ほかのクラブの選手らと
パスやドリブル、シュート、
試合形式の練習などに取り組み
汗を流しました。