2026年4月23日木曜日

2025年度スーパーキッズ活動の成果(アーチェリー)

 <2025年度好成績選手>

●水出 莉央(大村市立大村中学校3年) 1期生
・第57回長崎県春季アーチェリー大会 RC女子70m 1位
・令和7年度九州地区春季アーチェリー大会 U18女子の部 1位

●水出 創一郎(県立諫早高等学校附属中学校1年) 2期生
・令和7年度九州地区春季アーチェリー大会 U18男子の部 2位
・第14回全九州小中学生アーチェリー選手権大会 RC中学生30mの部 2位

●松尾 満(長崎市立岩屋中学校2年) 2期生
・第14回全九州小中学生アーチェリー選手権大会 RC中学生女子30mの部 1位

●梅元 英成(大村市立三城小学校6年) 3期生
・第14回全九州小中学生アーチェリー選手権大会RC小学生男子18mの部 1位

●松山 夏菜(長崎市立三重小学校6年) 3期生
・第14回全九州小中学生アーチェリー選手権大会 RC小学生女子18mの部 4位
・第11回小中学生全国通信アーチェリー大会 5位

●坂井 奏太(時津町立鳴北中学校1年) 3期生
・第14回全九州小中学生アーチェリー選手権大会 RC中学生30mの部 3位
・第47回全九州インドア・アーチェリー大会 U15男子RC18m 2位

●藤田 智源(大村市立西大村中学校1年) 3期生
・第56回長崎県秋季アーチェリー大会 RC男子30m 1位


<長崎県アーチェリー協会のコメント>

九州・県内大会の上位成績、九州・全国大会での8位入賞以上の成績に成長を感じた。

2026年4月22日水曜日

目指せ!トッププロゴルファー

 2026年3月31日(火)
喜々津カントリークラブで
「長崎でじま青果杯 第16回NCCジュニアゴルフ選手権」が
開催されました。

大会には小1~高3の32人が出場。
このうち小4~中1の選手は
「ながさきスーパーキッズ育成プロジェクト第6期生」の
選考会も兼ねていて熱戦が繰り広げられました。

大会の模様は
5月16日(土)10時30分~11時に
NCCで放送します。

2026年3月23日月曜日

高校日本一を争う大会が島原市で開催!

2026年3月24日(火)~26日(木)
第50回 全国高等学校選抜フェンシング記念大会が
島原復興アリーナで開催されます。

島原復興アリーナでの開催は4年連続で
長崎県勢の活躍が期待されます。


【長崎県勢の出場】
3月24日(火) エペ 
<男子>諫早・諫早商業
<女子>長崎工業・諫早商業


3月25日(水) エペ 
<男子>長崎工業・諫早商業
<女子>諫早商業・諫早


3月26日(火) サーブル
<男子>諫早商業
<女子>諫早

後日、NCCの公式ユーチューブで
決勝戦の熱戦を配信します。 

2026年3月20日金曜日

2025年度スーパーキッズ活動の成果(ゴルフ)

 <スーパーキッズ選手の主な戦績>

【第5期生】
古賀葵空(小5)
長崎県ジュニア小学4-6年男子優勝

大村咲乃(小5)
長崎県ジュニア小学4-6年女子第2位

【第3期生】
鐘ヶ江いちか(小6)
長崎県ジュニア小学4-6年女子優勝
長崎県アマチュア選手権レディスジュニアの部第2位
九州沖縄小学生ヨネックスゴルフ選手権大会小学4-6年女子 第6位

保科沙輝(中2)
長崎県ジュニア中学女子第2位


<長崎県ゴルフ連盟のコメント>

『県内でのスーパーキッズの活躍はあるものの、全国で上位に入る選手が出なかったのは残念。』

2026年3月19日木曜日

2025年度スーパーキッズ活動の成果(卓球)

 <2025年度好成績選手>

●スーパーキッズ第5期生

福島 陽選手 長崎市立横尾小学校4年生(髙松卓球クラブ)

 2025全九州卓球選手権大会(小学生の部)

 カブ男子ベスト8 ランキング5位


<長崎県卓球連盟のコメント>

『九州大会・全国大会において、ランキング選手はまだ少ないが、

スーパーキッズ2期生から、男女各1名が、

令和7年度国民スポーツ大会 第45回九州ブロック大会に聖選手として出場している。』

2026年3月14日土曜日

2025年度スーパーキッズ活動の成果(ホッケー)

長崎県ホッケー協会のコメント

『ながさきスーパーキッズ育成プロジェクトの認定者も順調に増えてきており、各世代別代表(U12、U15)の中央選考会へ選出されて参加する選手も数名出てきた。』

2026年3月13日金曜日

2025年度スーパーキッズ活動の成果(ウエイトリフティング)

長崎県ウエイトリフティング協会のコメント

『当協会で実施している「キッズトレーニング教室」からながさきスーパーキッズ第4期生として4名認定を受けることができた。

また、今年度は「全国小学生ウエイトリフティング交流大会」に出場させることができたこともあり、スーパーキッズのトレーニングと並行開催している「キッズトレーニング教室」の参加数も大幅に増加した。

選手の発掘ができていることを実感できる1年であった。』